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職場で思いを描く女性について

会社の職場に、仕事上で共に働いていた部下について、いつのまにか思いをよせてしまった自分に気がつきました。
「なにか馬があう、気持ちが通じ合う、いろんな相談をのってくれる、指示をうけいれてくfれる」こんな同僚の女性に親近感がわいてしまいました。

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しかしながら、自分にも妻がいるため、必要以上のことは一線をこえてはいけないと自覚しています。もちろん、同僚の女性も結婚しており、お子さんもおります。

気のせいでしょうか。同僚の女性も色々と私のプライベートに関することをきいてきます。そして、「自分の家の夫婦仲があまりよくないことも」話してきます。
「ひょっとして自分に好意をもってくれているのかも」と勘違いしてしまう素振りでした。

時がたって、同僚の女性の「家事都合」で退職をされることになり、慰労会を取りおこなう流れとなりました。
彼女が会社をやめること自体、残念でしかたありませんでしたが、慰労会の場で彼女から一言。「今迄有難うございました。できれば、会社以外で知り合いたかった」ですと。正直、「実は自分も」とお伝えしたかったのですが、できませんでした。

今思えば、悔やみしか残りません。あの時、はっきり伝えておけばよかったのかと。
でも、自身にも妻がいる以上、気持ちはあっても、何もすることはできませんでした。ただ、あの彼女のが私に抱いてくれた気持ち、姿勢は今でも忘れることはできません。

シニアの私の恋愛事情

若い時なら、同棲も価値観を確かめ合う方法だったかもしれません。
お互いの家に1週間ずつ生活していくのも良いかもしれません。

子連れのシンママ向けの婚活サービス

もう隠すことは、必要ないと思います。リラックスして、色々な面を相手の家族を確認できるかもしれません。入浴、食事、洗濯、就寝時を確認できればお互いのリラックスした状態をわかるかもしれません。どんなところに、ご縁があるかわかりませんが有ったらそのまま何も疑わずに二人で一緒に生きていく選択をしていきたいと思います。男性の60代は、まだまだ女性と一緒になってSEXを楽しみたいと思っている場合が多いのです。このまま老いていくだけなのか、恋愛をすることなくこのまま死んでしまうのかと悲観的になってしまいます。

死ぬ前にドキドキする恋がしたいと強く思っています。新たに自分の居場所、第2の人生を始めるきっかけに恋愛をしてパートナーを見つけていくと良いですね。女性の側では、反対に結婚はしたいと思っていないことが多いと思います。一緒に食事をする、公園に行ってお話をする、手をつなぐだけというピュアな恋愛を求めています。芸能ニュースで、年の差結婚が報道されているのも原因の一つかもしれません。が男性の結婚願望が増す要因になっているかもしれません。私も60代に入り、ガールフレンドでそれ以上は無理です。と言われたりしている人とお付き合いはしています。結婚相談所で毎月1人ずつ紹介してもらって1年間は頑張ってみます。
最初に会って話すときは、自分自身の事は8割話す感じで4割に抑えると相手にまた会ってもらえる可能性が高まります。男性の場合、最初は軽いボデイタッチくらいにするのが良い結果に繋がります。

エスティローダーの「ピュアカラー クリスタル シアー リップスティック」01番とイヴ・サンローランの「ルージュ ヴォリュプテ シャイン」15番。のにおいを付けて恋活アップにつなげたいと思います。異性の小さな変化に気づくこと、恋愛チャンスが有れば失敗を気にせず頑張って恋活していきたいと思います。

私が恋愛で大事にしていることを書きます。

私が今している恋愛で大事にしていることを書きたいと思います。
それは、「記念日を盛大に祝う」ということです。

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どういうことかというと、私は記念日をとても大事にしていて、特に相手の誕生日は盛大に祝うようにしています。その理由は、相手のことをとても大事に思っているということと、とても大切に感じているということを伝えたいからです。
なので、そういった記念日にはいつもよりも特別な演出をして、いろいろなところに出かけたりいろいろなサプライズをしたりしています。
また、お互いのお付き合いを始めた記念日も大事にしていて、この日があったから今があるんだよね、というような感じで祝っています。

特に最近は私はケーキ屋さんが近くにあるのでケーキ屋さんで買ってきて、名前を書いてもらったりありがとうという気持ちを伝えたりということをしています。
最近はモンブランとか売っていておいしそうだなと思いますが私が買うのは、記念日に買うようなケーキばかりです。
なのでそういった特別感を出すということを大事にしていて毎日過ごしています。

これからもこの特別感は大事にしながら恋愛をしていきたいなと思っています。
このことはとても大事なことなんじゃないかなと思っています。

元カノのお母さんとばったり会って気まずかった

別れた元カノと町でばったり会って気まずかったという体験はよく聞きますが、僕が個人的にきまずかったのはそれよりもむしろ元カノのお母さんと会ってしまったときです。

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大学時代に付き合い始めた彼女のお母さんが過保護な人で、僕のことを彼女に初めてできた彼氏と思って勝手にかわいがってくれていました。実際は彼女はそれより前にも付き合っていた彼氏はいたのですが、たまたまお母さんに知れた最初が僕だったのです。デートの後にいきなり合流してきてレストランで料理をごちそうしてくれて顔見知りになり、お母さんが旅行に行ったお土産が僕の分まであったり、クリスマスプレゼントに洋服を貰ってしまったり、もう結婚前提の扱いでした。

それもまあ付き合っている間はそれもいいと思っていました。でもその後彼女と別れて半年くらいのタイミングでその元カノのお母さんと町でばったり会ってしまい、「あらま~久しぶりね~。元気?」とか話しかけられてしまいました。タイミング的にするーできず、しかもお母さんが僕と彼女が別れたことを把握しているのかどうなのか微妙な話し方で気まずいことこの上ありませんでした。卒論が忙しくてとかいろいろやり過ごし、喫茶店に誘われたのは必死で断り逃げるように帰りました。
元カノがお母さんに僕とのことをどう話していたのかわかりませんが、あれは気まずかったです。

マザコンな彼氏ってどうですか?

私に初めて彼氏ができたのは高校生の頃。女子校に通っていた私に出会いなんてありませんでした。
当時から英語に興味を持っていた私は、あるアプリを使って外国人と言語交換をすることに。。。

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そこで出会ったあるアメリカ人男性に恋に落ちました。今考えれば、あれはただの錯覚だったんでしょうか。
実際に会ったこともない人と付き合うなんて、少し躊躇しましたが、付き合っちゃいました。

付き合ってみたらまあ優しい、紳士、毎日の「きれいだね」「大好きだよ」は当たり前。毎日私の目はハートでした。

その1年後、ついに実際にアメリカで会うことができました。会ってみたら、、、、あれ?って感じでした(笑)
確かに優しい、、、けどどこへ行くにも彼のお母さんがついて来るんですよ。
やっと会えた、初めてのデートでワクワクしてるのに、彼のお母さんがいては心からリラックスできませんよね。

でもその時は、きっとお母さんも心配なんだろうな、としか思っていませんでした。

しかし、そのあとも、あれ?と思うことは続きます。

何かする時はもちろんまずお母さんに。やっぱり終わらない彼氏とお母さんと私、3人のデート。毎日お母さんからの彼のファッションチェック。
だんだん私も、自分よりお母さんを優先されることに疲れてきました。。。

結局私は彼と別れることを決意しますが、彼は最後まで、

「僕のお母さんは君が嫌いだよ!」

と、お母さんのことを気にしていました(笑)

皆さんは、お母さん大好きな彼、どう思いますか?

一番幸せだと感じた恋愛

当時、私は仕事が忙しくて出会いもありませんでしたが、ある日友人のツテで飲み会に参加することになりました。
その飲み会は友達の友達だったり仕事仲間だったり、色んなメンバーが集まりレンタルスペースや居酒屋で食事や
会話を楽しむというものでした。

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年に数回あり、最初は知らない人たちばかりだったのですが毎回参加しているうちに友達もでき、気になる人も
できたりしました。
そんなある日、初めてのバーでの飲み会があった時のことです。

その日は仕事終わりだったため、遅れて参加したのですがその時一緒のグループになって喋ったり歌ったりして
盛り上がったのが彼氏でした。

気が合いそうだと思ったので、帰り際にLINEを交換し、数日やりとりをした後に二人で遊びに行ったりしました。
「この人と付き合ったら楽しそうだな」と思った私は、わざと「飲み会のメンバーと遊びに行った子いる?」と聞くと
彼は「〇〇(私)しかいないよ(笑)」と答えてくれました。そこで、「私は〇〇君と遊んだら楽しそうだなーと
思ったからLINE交換したの」と言うと、まさかの彼からの告白。

「現時点ではいいなと思ってるよ」と言ってくれたので、めでたくお付き合いすることになりました。

その後、数回デートにも行きました。
過去にも彼氏がいたこともありましたが、デートらしいデートはしていなかったので、
USJや映画に連れて行ってくれたり、途中で「何か欲しいものある?」と聞いて買ってくれたり、イベントを一緒に見たり
座席を予約してくれたり、手をつないでくれたりと今までに私が経験したことのないデートをしてくれました。

今は残念ながら別れてしまったのですが、本当に優しくて素敵な彼氏だったのでとてもいい思い出になっています。

男女間のコミュニケーションについて

男女で付き合っていると、お互いの様々な性格が見えてくるもの。中でも会話のコミュニケーションは思考回路の違いが顕著に現れます。この記事では、ある女性と男性の間で起こったすれ違いについてご紹介します。

仕事で嫌なことがあった女性は、とにかく誰かに話して気分を晴らしたいと思っていました。

そこで、1年ほど交際している男性へ電話をかけようと思い立ちます。
「あのね、業務でAさんとの間に大変なことがあって」
女性は電話口で男性へ状況を説明しました。

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しかし男性は、どうも面倒くさそうに話を聞きながら、
「それはお前がAさんに前もって説明すればよかったものだし、他の人にも相談できる業務だろ」
と、改善すべき点、解決策を次々と話します。

男性の態度を不快に感じた女性は、怒って電話を切ってしまいました。

なぜ女性は怒ってしまったのか、そして、なぜ男性は面倒くさかったのでしょうか。
この問題を紐解いていくと、男女間の思考回路の差が見えてきます。

基本的に女性は共感を、男性は解決を求めます。今回の女性は、とにかく話を聞いてもらい、共感を得たかっただけでした。一方男性は、答えのない話を嫌い、女性へ解決策を提示して成長を促しています。

つまりこの女性は完全な女性思考回路であり、男性もまた完全な男性思考回路であると言えるでしょう。これでは話が噛み合わないのもわかりますね。

そうはいっても、どうすればお互いが歩み寄って気持ちの良いコミュニケーションが取れるのでしょうか。

それは、男女の思考回路は別物だとそれぞれが知っておくことです。
女性は「ただ話を聞いてほしい。解決策は大丈夫」などと男性へ宣言をするとよいですね。男性も話の区切りで相槌を打ち、解決策を提示するのではなく、話を整理してあげるのが女性の気持ちを落ち着かせるためオススメでしょう。

いかがでしたでしょうか。
本記事では、男女のコミュニケーションの違いについてご紹介しました。皆さんも男女の違いを理解しあって、楽しい日々を過ごしていきましょうね。

初めての子供が誕生した時の話

妻と結婚してから6年後に妻の妊娠がわかりました。
心の底から、うれしかったのですが、私はポーカーフェイスなので、喜んでいるようには見えないらしく、「本当にうれしいの?」と何度も妻に聞かれました。
それから、アカチャンホンポに行って、マタニティーグッズや赤ちゃんグッズを買いに行ったりして穏やかな毎日を過ごしていました。

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いよいよ、臨月になると、初めての出産だし不安だろうからという先生のはからいで、予定日の1週間前から入院しました。
そして、予定日の1日前の朝のことです。朝6時に、生まれたと病院から連絡がありました。
なんで、産気づいた時点で電話くれなかったのだろうと、少々疑問には思いましたが、心の中で「ヤッター」と叫んでいました。

すぐに、病院に出かけると、妻はまだ分娩室の中でしたが、その横に、小さなベビーがそっと置かれていました。
実は、私は子どもがあまり好きではなかったのですが、とても可愛いと思いました。

早速親バカです。
自分の子どもとなるとこんなにも可愛く見えるものであることを初めて知りました。
その日は、両家の両親も病院に駆けつけてくれて、とても幸せなムードで包まれていました。
子どもが生まれるのって、いいものだなと実感しました。

本当にあった気まづい話

これは私が体験したお話になります。これは私が学生時代の時です。2年ほど付き合っている彼女と別れ数ヶ月経ちそろそろ新しい恋愛に切り替えようと思っておりました。

その相談を兼ねて男性の友人と二人で居酒屋にいる際。その友人が私にこう言いました。友人「そういえば〇〇ってナンパしたことあるの?」私「あるよ。」

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友人「そうなの!?俺さーナンパとかしたことないからさちょっとやってみてよ」私「えー。やだよ。成功するわけないやん。」友人「お願い!!どんな感じか見てみたい!」

私「じゃ一回声かけたらまじで帰るからな。」と言いナンパのお話を聞く場所に移動しました。

何故か私はいやいやがっていましたが長年彼女がいましたので少しもしかしたら素敵な出会いがあるんではないかと思っておりました。
その友人も彼女さんがおらず特別遊んでいると言う人でもありませんでした。
移動すると。かなり多くの人が歩いていました。僕の勝手な偏見なんですけど。都会って容姿端麗の人が多いですよね。
まあとはいえこれやったら本当に帰ろと思い。周りをキョロキョロ見渡して遊ぶ人ではなく(ワンチャン)というのを狙いに声をかけることにしました。

すると友人が「ねえ!あの人声かけてよ!」と言いました。確かに後ろ姿はかわいいなと思い。「じゃあの人声かけたら帰るね」と言い。声をかけました。
私「こんにちは!どうも!!」女性「….!?!?!?!?!?」私「….え…!?!? ひ、久しぶり。」そう声をかけた人は僕の元カノでした。

お互い気まずい雰囲気になり、結局何も進展せず友人に今日はもう帰ろうかと言いました。
人生何があるかはわからない。