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歯周病と喫煙による口臭問題

元から歯が弱く、虫歯になりやすい質だったこともあり、しっかり歯磨きをしていても虫歯になりやすかった私は、奥歯の方が被せものをしている歯が多くなっていました。

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しっかり治療もして、歯磨きもしていたにもかかわらず、
どうやら歯周病にもなってしまった様子。
歯茎が下がってきてしまい、歯茎がムズムズすると言った違和感もありました。
そんな症状を自覚したことがあったものの、
当時はまだ歯周病がそこまで知られていないころで、専門治療などもしていませんでした。

しかし、歯茎下がりが進行してしまったこともあり、元から被せものをしてあった歯には
食べたものが挟まりやすくなってしまい、
電動歯ブラシや、糸楊枝などをしっかりしても、詰まっているものがしっかり取れていないことがあります。
どうしても外出中で、爪楊枝も使いにくい場面になってしまうと、
その歯に詰まったものをを取らない時間が続いてしまい、
もちろん歯にもよくない口内環境にもなりますし、
その詰まったものは、時間が経つにつれて、同時に口臭の原因にもつながりがちになってしまっています。

一度発症した歯周病は、専用のマウスウォッシュを使用したり、定期的な歯科検診や専門治療でも完治するのは難しいようですね。